栢本 錬

職長という仕事を知った日、
仕事への責任を感じ、面白さが爆発しました。

西山建設に入社して、3年が過ぎようとした時、上司に呼ばれて、
職長というチームを束ねる職務を与えられました。
突然だったのでびっくりしましたが、職長という責任やチームの安全と業務の遂行、そして仕事のクォリティーを考えた時はワクワクが止まりませんでした。
いろいろな課題にもぶつかったり、チームの連携や成長もすべてがやりがいに繋がり、仕事へのボルテージは今も上昇中です。
西山建設には建設の右も左もわからず入社し、一から勉強してきました。当社は特に安全対策、仕事への姿勢、集中力には厳しく指導されます。もちろん最初は毎日疲れましたが、その分仕事が終わってから、休みの日はとても楽しめました。仕事を真剣に取り組み、休みは大いに楽しむ。このメリハリが充実しています。
職長としてまだ2年ですが、強い目標に向かって進んで行きます。

今は総工費200億円規模の
現場を任されるようになる。

西山建設は比較的大型の現場が主体ですが、今は総工費80億円ほどの現場で頑張っています。知識、経験、統率力のある先輩職長はもっと大きな現場で活躍しています。
私も大型現場で、完成後に「ここ俺やったんだよ」って自慢したいですよね笑。もちろん、上司から任されるにはそれなりの知識、技能、安全対策、意識が必要です。これらは頭で考えて体で体感し、深く追求し、養えると思っていますので、近い目標として総工費200億円規模の現場を任される人間になる。と決めています。
やると決めたらやる。本気になればできる。と思っていますので、今から上司にアピールしています笑

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